インスタの知らない人とのやり取り(メッセージリクエストや、ブロック・報告など)で、安全に気をつけたい点を、Instagramの公式で確認できた範囲でまとめます。
先にお断りです。元の記事は、インスタの検索で出会いを探す方法の紹介でした。しかし、公式には、出会いを目的にした使い方の案内が見つかりませんでした。そこで、この記事では出会いを勧めず、知らない人とつながるときの安全面の一般ガイドに組み替えました。なお、タイトルは元のままです。



ちなみに、この記事を読むと、次のことがわかります。
- 知らない人からのメッセージが届くしくみ(メッセージリクエスト)
- ブロック・制限・報告・非表示ワードの使いどころ
- 公式が挙げている、詐欺(恋愛詐欺を含む)のサイン
- 位置情報や個人情報、見せる範囲の選び方
- 公式で確認できなかったこと(断定していないこと)
インスタの知らない人とのやり取り(元の記事との違い)は、安全面への組み替え
まず、インスタの知らない人とのやり取り(元の記事との違い)として、元の記事に書かれていたことと、公式で確認できたことを分けて整理します。元の記事には、出会いの手順やコツ、「健全な出会いの場」といった言い方がありました。しかし、これらは、今回確認した公式のページでは見つかりませんでした。そのため、この記事には書きません。
一方で、公式で確認できたのは、知らない人とやり取りするときの、安全面のしくみです。具体的には、次の5つです。
- メッセージリクエスト(知らない人からの最初のメッセージが届く場所)
- ブロック・制限・報告・非表示ワードなどのツール
- 詐欺(恋愛詐欺を含む)のサインと、Metaの規定
- 嫌がらせや、望まない連絡についての規定
- 位置情報と、見せる範囲(公開・非公開)の選び方
また、公式が使わないよう案内している方法は、ここでは紹介しません。


つまり、インスタでも、知らない人との間には、戸を開ける前に確かめる段取りがあります。ただし、これはたとえ話で、公式の言い方ではありません。
インスタの知らない人とのやり取り(手順の前に)確認したい、3つのこと
先に、大事な注意です。インスタの知らない人とのやり取り(このあとの話)には、元に戻しにくい操作や、個人の情報にふれる場面があります。そのため、読み進める前に、次の3つを確認してください。
- 住所・勤務先・電話番号などの連絡先や、お金の話は、知らない人には渡さない
- パスワードや認証コードは、誰にも教えない。入力を求められたら、自分で開いた公式の画面かを確かめる
- お金を送る話や、投資の話には乗らない。急がせる連絡ほど、いったん止まる
なお、1つ目の「勤務先」と、2つ目の「自分で開いた画面かを確かめる」は、公式の文章そのままではなく、安全のための一般的な注意です。ちなみに、公式ヘルプでは、詐欺と思われるメッセージには返信せず、報告するよう案内されています。また、個人情報や連絡先、パスワードをたずねる人には、慎重に、と書かれています。


さらに、元に戻せるかどうかは、各章で先にお伝えします。そして、分からないものは、「分からない」と書きます。
インスタの知らない人とのやり取り(メッセージリクエスト)のしくみ
まず、メッセージリクエストです。インスタの知らない人とのやり取り(最初のメッセージ)について、公式ヘルプ(メッセージの送信)によると、フォローしていない人や、つながっていない人にメッセージを送ると、「メッセージリクエスト」として送られ、テキストしか含められません。そして、相手が承認するまでは、写真・動画・ボイスノートは送れません。
また、公式ヘルプ(誰にメッセージを送れるか)によると、Instagramでは誰にでもメッセージを送れます。ただし、相手の設定に応じて、メッセージは相手の受信箱に「リクエスト」として表示されます。さらに、リクエストが許可されると、その後のメッセージは、直接その人の受信箱に届きます。
たとえば、見知らぬ人から手紙が届いたとき、玄関でいったん預かって、家族と一緒に中身を確かめてから、返事をするか決めますよね。つまり、リクエストは、返事をする前に、ひと呼吸おける場所だと考えると、やさしくなります。ただし、これはたとえ話で、公式の言い方ではありません。



ところで、公式ヘルプ(メッセージの送信)には、メッセージを送ってきたアカウントが、サードパーティのアプリや自動化されたサービスを使っている場合がある、とも書かれています。そのため、画面の向こうが本人かどうかは、メッセージだけでは分からないこともあります。


メッセージリクエストの受け取り方を選ぶ(パソコンの手順)
まず、押す前に、1つお伝えします。この設定を変えたあとに、元に戻せるかは、今回確認した公式ページでは分かりませんでした。そのため、画面の説明を読んでから、選んでください。
では、公式ヘルプ(メッセージリクエストを管理する)にある、手順です。(パソコン(instagram.com)での操作です)
- 1. 左下の[その他]をクリックする
- 2. [設定]をクリックする
- 3. [他の人があなたとやり取りできる方法]の下の[メッセージとストーリーズへの返信]をクリックする
- 4. [メッセージコントロール]で、リクエストの受信場所や、リクエストを受け取るかどうかを選ぶ
ちなみに、公式によると、あなたがフォローしている人からのメッセージは、チャットリストに入ります。また、グループチャットに追加できる人も、利用者全員か、フォロー中の人のみかを選べる、と案内されています。

自分から送るときは、相手が望まない連絡を繰り返さない
次に、自分が知らない人に連絡する側になるときの話です。Metaのコミュニティ規定(いじめと嫌がらせ)では、「繰り返される連絡」や、「悪意をもって一方的に連絡すること」、セクシャルハラスメントを、許容しないと書かれています。
つまり、相手が返事をしていないのに、何度も送るのは、避けたいことです。しかし、元の記事にあった「すぐにブロックされる」という言い方は、公式では確認できませんでした。ただ、受け取る側には、ブロック・制限・報告という選択肢が、公式に用意されています。


また、Metaの規定は、成人間の性的関係を促進するコンテンツや、わいせつ・性的なコンテンツの要求・提供を、制限しています。そのため、そのような内容を求められたときは、返信せずに、報告やブロックを使うのが安心です。(この部分は、公式の文章ではなく、一般的な注意です。)
なお、実際に会う話が出たときの公式の案内は、今回確認できていません。だから、この記事では、会うことについては何も勧めません。
インスタの知らない人とのやり取り(ブロック・制限・報告)で、自分を守る
次に、インスタの知らない人とのやり取り(困ったとき)に使えるツールです。公式(Instagram for Creators)などで、次のようなツールが案内されています。
- ブロック(相手には通知されない)
- 制限(相手からのコメントやメッセージを非表示にできる)
- 報告(匿名で行われる)
- 非表示ワード(見たくないコメントやDMから自分を守る)
- やり取りの制限(一時的に、やり取りできる相手をしぼる)
- 抑制(フォローしていない人や、最近フォローした人からの、コメントやメッセージリクエストを、一定期間、自動的に非表示にする)
たとえば、玄関先で困ったとき、「チェーンをかけたまま話す」「今日は帰ってもらう」「町内会に相談する」と、段階がありますよね。つまり、ツールにも、強さの違いがあります。ただし、これはたとえ話で、公式の言い方ではありません。


ブロックの手順(先に、元に戻せるか)
まず、押す前に、元に戻せるかを確認しましょう。公式ヘルプによると、ブロックしても、その人には通知されません。また、ブロックは、あとから解除できます。しかし、ブロックすると、その人からの「いいね!」やコメントは、自分の投稿から削除され、解除しても復元されません。
さらに、公式によると、ブロックしたアカウントは、あなたにメッセージリクエストを送ったり、あなたをグループに追加したりできなくなります。ただし、相手のほかのアカウントの扱いは、公式のページによって書き方が違います。メッセージリクエストのページには、相手が複数のアカウントを使っている場合は、すべてのアカウントをブロックする必要がある、と書かれています。一方、ブロックのページには、アプリからブロックすると、その人のほかの既存のアカウント(持っている場合)や新しいアカウント(作った場合)もブロックされる、と書かれています。ただし、すでにあなたがフォローしている、ほかのアカウントには、ブロックが適用されないので、個別にブロックします。どちらになるかは、画面の案内を読んでから進めてください。
では、パソコンでの手順です。(チャットからブロックする場合)
- 1. 左側の[メッセージ]をクリックする
- 2. ブロックしたい人とのチャットを開く
- 3. 上部の[情報]をクリックする
- 4. [ブロック]をクリックして、もう一度クリックして確定する
なお、相手のプロフィールからブロックする方法も、公式に案内されています。ただし、アプリの細かい画面は、変わることがあります。


制限・やり取りの制限・非表示ワードの使いどころ
次に、ブロックほど強くしたくないときです。公式(Instagram for Creators)によると、アカウントを「制限」すると、そのアカウントからのコメントやメッセージを非表示にしたり、タグ付け、@メンション、ストーリーズへの返信をできなくしたりできます。また、公式のいじめ防止のページによると、制限された人は、DMが既読かどうかや、あなたがアクティブかどうかを、知ることができません。
さらに、「やり取りを制限」は、メッセージ・コメント・タグなどを通じた、他の人とのやり取りを、一時的に制限するものです。対象として、あなたをフォローしていない人、過去1週間以内にフォローし始めた人、親しい友達リストに含まれていない人が、案内されています。しかも、公式によると、やり取りを制限しても、フィードや[発見]タブでのリーチや表示には、影響がありません。
手順は、[設定]→[他の人があなたとやり取りできる方法]→[やり取りを制限]の順です。そして、制限したアカウントの一覧は、同じ[他の人があなたとやり取りできる方法]の中の[制限中]で見られます。
最後に、[非表示ワード]です。公式によると、不適切な言葉、いじめ、スパムを含むコメントを自動的に非表示にする機能で、初期設定でオンになっています。


なお、公式には、年少の利用者を守るための仕組み(ティーンアカウント)もあります。この記事では、くわしくは書きません。
報告のしかた(DMは、チャットを報告)
次に、報告です。公式(Instagram for Creators)は、Metaのコミュニティ規定に違反していると思われるアカウント、投稿、コメントを、報告するよう案内しています。そして、DMの場合は、アカウントではなく、チャットを報告する、と書かれています。なぜなら、そうしないと、Metaの担当チームは、問題となっているメッセージにアクセスできないからです。
また、公式によると、知的財産権侵害の報告を除いて、報告は匿名で行われます。つまり、報告したことが、相手に伝わることはありません。
ただし、報告を押したあとに、取り消せるかは、今回確認した公式ページでは分かりませんでした。そのため、押す前に、報告したい相手かどうかを、画面で確かめてください。
報告の入口は、コンテンツの[…]メニューから、[報告]をタップする形で案内されています。なお、コメントの場合は、長押しでも出てきます。
![インスタの知らない人とのやり取り|公式サイトの見本の[報告]画面の一部。[投稿、メッセージ、コメントの報告]と[アカウントを報告]が見える](https://instime.shop/wp-content/uploads/2026/10/deai-1.jpg)
ちなみに、見本の画面には、報告する理由の説明と、[投稿、メッセージ、コメントの報告][アカウントを報告]の2つの項目が見えます。また、画面の説明には、差し迫った危険がある人がいるときは、今すぐ地域の警察や消防に連絡するよう書かれています。


ところで、なりすましのアカウントを見つけたときは、インスタのなりすましの見分け方と報告の記事で、報告の手順を解説しています。
インスタの知らない人とのやり取り(詐欺のサイン)を、公式で確認
次に、インスタの知らない人とのやり取り(詐欺)の話です。公式ヘルプ(不正利用、スパム、詐欺)には、詐欺と思われるメッセージを見かけたら、返信せずに報告するよう書かれています。そして、詐欺の例として、恋愛詐欺も挙げられています。公式の説明では、別人になりすました偽アカウントを作って、お金や個人情報、アカウントへのアクセス許可をだまし取ろうとする、というものです。
そこで、公式が挙げているサインのうち、今回のテーマに近いものを紹介します。
- 恋人として付き合いたいとすぐに言い出してから、金銭を要求してくる人
- 金銭を要求してくる、知らない人や有名人
- 会話の続きを、Instagramの外でするよう求めてくる人
- 緊急事態だと訴えて、友達や親戚を名乗る人物
- フォロワーがおらず、プロフィール写真やInstagramでの実際の活動がないアカウント
- 誤字脱字や文法ミスの多い、メッセージや投稿
ただし、ひとつだけで決めつけずに、いくつかを合わせて、落ち着いて考えることが大切です。(この考え方は、公式の文章ではなく、一般的な注意です。)


たとえば、電話で「家族が困っている、すぐにお金を」と急がされたら、まず本人や家族の本当の連絡先で確かめますよね。つまり、急がせる連絡ほど、いったん手を止めるのが安心です。
ちなみに、公式ヘルプには、「落ち着く」「スポットチェック」「送信しない」という3つのルールが、案内されています。また、著名な組織が、即金で支払うように要求することはない、とも書かれています。さらに、パスワードやクレジットカード情報を求めるメッセージには、返信せずに報告するよう、案内されています。
そして、Metaの規定でも、ロマンス詐欺は禁止されています。お金などの見返りを持ちかけたり、求めたりして、オンラインで恋愛関係を築こうとする行為が、対象です。また、投資詐欺も、禁止の例に挙がっています。


ところで、ヌードや性的な画像を求められた場合や、個人的な画像や情報をシェアすると脅された場合について、公式ヘルプに項目があります。ただし、その中身は、今回確認できていません。そのため、ここでは書きません。困ったときは、公式ヘルプのページを開いて、確かめてください。
さらに、不審なリンクを開いてしまったかも、というときは、インスタの不正ログイン通知の対処と見分け方の記事が参考になります。そして、乗っ取りが心配なときは、インスタの乗っ取りの対処法と予防策の記事も、どうぞ。
インスタの知らない人とのやり取り(位置情報と個人情報)は、自分で選んで出す
次に、インスタの知らない人とのやり取り(位置情報と個人情報)の話です。公式ヘルプによると、投稿に位置情報が付くのは、自分で追加したときです。そして、位置情報をタップすると、同じ位置情報が追加された、他のコンテンツも表示されます。また、それを誰が見られるかは、プロフィールのプライバシー設定で決まります。
さらに、公式ヘルプ(個人情報の公開)によると、クレジットカード情報や、非公開の住所・電話番号・メールアドレスなどの投稿は、利用規約に違反するとされています。そのため、個人情報をオンラインで公開するときは、慎重に、と案内されています。
たとえば、ご近所の集まりで、はじめて会った人に「お家はどのあたり?」「お勤めはどちら?」と聞かれても、すぐには答えませんよね。つまり、インスタのメッセージでも、相手がどんな人か分かるまでは、住所や勤務先を答えないのが基本です。ただし、勤務先の点は、公式の文章ではなく、一般的な注意です。


インスタの知らない人とのやり取り(見せる範囲)は、公開と非公開で選ぶ
最後に、インスタの知らない人とのやり取り(見せる範囲)の話です。自分のアカウントを、どこまで見せるかを選べます。公式のプライバシーのページによると、非公開アカウントのコンテンツを見られるのは、そのアカウントのフォロワーだけです。そして、フォローリクエストには、アカウントの持ち主の承認が必要です。
ただし、押す前に、元に戻せるかを確認しましょう。公開に戻すこともできます。しかし、公開と非公開を何度も切り替えると、アカウントが一時的に制限されることがある、と公式に書かれています。
では、手順です。公式の名前で、次のとおりです。(アプリでの操作です)
- 1. 右下の[プロフィール]をタップする
- 2. 右上の[メニュー]をタップする
- 3. [コンテンツの公開範囲]の下の[アカウントのプライバシー設定]をタップする
- 4. [非公開アカウント]の横の[切り替え]をタップする
- 5. [非公開に切り替える]をタップして、確定する
たとえば、家の門扉を、誰でも通れるように開けておくか、閉めて招いた人だけを入れるか、自分で決めますよね。つまり、公開と非公開は、その門扉の開け閉めに近い設定です。ただし、これはたとえ話で、公式の言い方ではありません。



ちなみに、非公開にしても、名前・ユーザーネーム・プロフィール写真・自己紹介などは、見られると公式に書かれています。ただし、検索の結果にどう表示されるかは、今回確認した公式ページでは分かりませんでした。
くわしい設定と注意は、インスタの非公開アカウントの設定方法と注意点の記事で解説しています。また、自分のアカウントの見え方を確かめたいときは、インスタでアカウントを確認する方法の記事も参考になります。さらに、ほかの安全対策は、インスタの安全対策(公式で確認できる設定)の記事にまとめています。
インスタの知らない人とのやり取り(確認できなかったこと)のまとめ
インスタの知らない人とのやり取り(確認できなかったこと)として、公式では確認できなかったことを、もう一度整理します。そのため、次のことは、この記事では断定していません。
- 出会いを目的にした使い方を、公式が勧めているか、禁じているか
- 出会いの方法・コツ・手順や、「出会える」「運命の人に巡り合える」という保証
- 「インスタは健全な出会いの場」「出会い系より変な人に気に入られる心配がない」という説明
- 「出会いを目的にしている人は少ない」「恋人がいる人が多い」「出会い目的の人は嫌われる」「会えるまで数カ月かかる」という話
- ハッシュタグ検索から、いいね・フォロー・コメント・DMへと進める手順や、ストーリーズをきっかけにする方法
- 顔写真を載せると警戒心がほぐれる、趣味やおしゃれな写真が条件、という説明
- 「投稿30以上・フォロワー100人以上」という数字と、フォロワーを増やせば上位に表示されるという説明
- 実際に会う話が出たときの、公式の案内
- [このアカウントについて]を、個人の見極めに使えるか
- 性的な画像を求められた場合や、脅された場合の、公式ヘルプの中身
- 非公開アカウントが、検索の結果にどう表示されるか
- メッセージコントロールの設定を変えたあとに元に戻せるか、報告を取り消せるか
だから、確かなことが知りたいときは、公式ヘルプを見るのが一番です。

まとめ
今回は、インスタの知らない人とのやり取り(元の記事は、出会いの紹介でした)を、安全面に組み替えて整理しました。まず、要点をまとめます。
- 知らない人からの最初のメッセージは、メッセージリクエストとして届く。最初はテキストだけで、受け取り方は受け取る側が選べる
- ブロックは通知されない。解除できるが、その人の「いいね!」やコメントは、解除しても戻らない
- 制限・やり取りの制限・非表示ワードで、段階的に距離をおける。DMは、チャットを報告する
- 恋人として付き合いたいと言い出してお金を求める、Instagramの外に誘う、といった連絡は、公式が挙げる詐欺のサイン
- 住所・勤務先・連絡先・お金の話は渡さない。位置情報は自分で追加したときに付く
- 見せる範囲は、公開と非公開で選べる。ただし、非公開でも、名前やプロフィール写真などは見られる
そして、困ったときは、一人で抱えずに、公式の報告やブロックを使ってください。




